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働くスタッフの声 voice
  • Oさん
    (2023年入社)

    • 自分にできることで、
      誰かの力になりたい

      初めて就いた仕事は医療に関わるものでした。なかでも看護師とは特に身近に接しており、その姿に憧れを抱くようになったことが、看護師を志すきっかけです。

      看護学生のときに経験した小児科での実習は、今でも強く印象に残っています。医師や看護師たちは、子どもたちに「病院は怖い場所」という印象を与えないように、声かけやプレパレーションなどに工夫を凝らし、丁寧にケアを行っていました。その光景を目にして、私もいつか小児科で働きたいという思いが強くなり、今回このクリニックで働くことを決めました。

    • 子どもと家族の笑顔のために

      子どもたちやご家族の笑顔を見られたとき、「ありがとう」と声をかけていただいたときは、心からやりがいを感じます。クリニックに来る急性期のお子さんは、痛みや不安、恐怖を抱えていることが多いため、少しでもそのつらさを和らげられるよう努めています。

      同時に、ご家族の気持ちにも寄り添い、求めていることをくみ取ってケアにつなげることを大切にしています。病気が回復し、登園・登校の許可を得るために元気な姿で再び来院されたときには、こちらまで嬉しくなります。

    • 未経験でも、一歩ずつ前へ
      進めば道は
      開ける

      入職前は、臨床経験の少ない職場に勤めていたため、技術面での不安が大きくありました。経験のない処置や手技に戸惑うこともありましたが、先輩方や医師をはじめとした皆さんの支えの中で、少しずつ慣れていくことができました。

      先輩方は、処置の根拠や手順を丁寧に説明し、自立できるまで親身に見守ってくれます。自信のない処置に臨む際には、何度も手順書を確認することで、安心して取り組めるようになりました。未経験でも、努力次第で確実に道が拓けることを実感しています。

  • Kさん
    (2023年入社)

    • 子どもにも親御さんにも、
      安心してもらえる説明を

      私たち医療者にとって日々の診療は当たり前のことでも、子どもにとっては検査や診察は「突然始まる」「怖い」「痛い」ことに感じられることが少なくありません。
      だからこそ、少しでも「いきなり怖いことをされる場所」と思わせないように、年齢に応じた説明や声かけを心がけています。事前にわかっていれば、泣かずに落ち着いて受けられる検査や処置もたくさんあります。

      子どもにとって「怖い」「嫌だった」という思い出を少しでも減らせるような看護をめざしています。また、親御さんも急な体調不良に不安を感じていることと思います。そうした時に、必要な情報をわかりやすくお伝えし、少しでも安心につながるような声かけを意識しています。

    • 「病院っ子」だった
      私だからこそ
      寄り添えること

      私自身、子どもの頃から持病があり、月に1〜2回小児科を受診していました。幼いながらも、自分の体のことは自分が一番よくわかっていて、そんな私に向き合って話しかけてくれた小児科の先生や看護師さんのおかげで、病院が苦手にならずに通うことができました。

      もちろん、検査や待ち時間が嫌だったこともあります。それでも「子ども扱い」されず、「ひとりの人」として接してもらえたことが心に残っています。そんな自分の経験を思い出しながら、子どもたち一人ひとりと丁寧に向き合いたいと思っています。

    • チームで支え合える、
      あたたかな職場

      現在は、診察の介助をはじめ、予防接種のワクチン準備や親御さんへの説明、健診のサポートなど、幅広い業務に携わっています。複数の仕事が同時に進行することもありますが、スタッフ同士で声をかけ合いながら、自然と助け合える雰囲気があります。皆さん穏やかで明るい方ばかりなので、すぐに職場に慣れ、安心して働くことができました。

  • Mさん
    (2024年入社)

    • 子どもたちの笑顔が、
      私の原動力です

      小児科の魅力は、なんといっても可愛い子どもたちの笑顔にたくさん出会えることです。とはいえ、子どもにとって病院は「知らない人に、よくわからないことをされる怖い場所」になりがちです。診察室に入っただけで泣いてしまうお子さんもいれば、注射や検査などの処置に強い不安を抱くお子さんもいます。そうした不安な様子は、保護者の方にも伝わり、緊張や心配につながってしまいます。

      だからこそ、笑顔を忘れず、安心できる雰囲気をつくることを心がけています。そして、やるべき処置は安全かつ確実に行いながらも、お子さんが「怖かったけど頑張れた」と思えるように、達成感を感じてもらえる対応を目指しています。診察を終えたあと、お子さんや保護者の方がホッとした様子で診察室を出ていく姿を見ると、私自身もとても励まされ、「また頑張ろう」と思えるのです。

    • 優しさにあふれた、
      安心の職場環境

      以前から小児科での経験はありましたが、新しい職場に入るときは、やはり緊張や不安がありました。しかし、当院にはメンター制度があり、入職当初はメンターの方がマンツーマンでしっかりとサポートしてくださったため、とても心強かったです。

      また、「優しさを大切にするクリニック」という理念のもと、患者さんへの対応はもちろん、スタッフ同士のコミュニケーションにも思いやりがあふれています。忙しいときでも、疑問があればすぐに質問できる雰囲気があり、不安をため込まずに働けています。

      私は人見知りな性格で、新しい環境に慣れるのが得意ではないのですが、メンターの方が他のスタッフとの会話の機会をつくってくださり、スムーズに職場に溶け込むことができました。今では、入職を決めて本当によかったと心から感じています。日々の気遣いや優しさに、感謝の気持ちでいっぱいです。

    • 地域の方々の安心に
      つながる存在に

      私がこのクリニックで働きたいと思ったのは、「優しさを大切にする」という理念に強く共感したからです。実際に働いてみて、受付、看護師、医師の皆さんが本当に優しさにあふれた方ばかりで、地域の患者さんからの信頼も厚いことを日々実感しています。

      私自身も、患者さんに優しさや安心を届けられたとき、そしてそれに対して笑顔や「ありがとう」の言葉をいただけたとき、大きなやりがいを感じます。そうした“優しさの循環”の中で、地域の皆さんのお役に立てるよう、これからも理念を大切にしながら努めていきたいです。

  • Yさん
    (2022年入社)

    • 子どもたちの成長を見守れる
      かけがえのない仕事

      昔から子どもが大好きで、人生を通して子どもと関わる仕事がしたいという思いから、看護師を目指しました。これまで大学病院でNICU・GCU、新生児センター、小児科病棟、小児科外来を経験し、その後は訪問看護で小児の在宅医療にも携わってきました。

      小児科の魅力は、赤ちゃんの頃からお子さんの成長を長く見守ることができるところです。子どもたちの笑顔や「ありがとう」の言葉に、日々大きなやりがいを感じています。その瞬間瞬間が、私の原動力になっています。

    • 母として、看護師として
      寄り添う

      私は一児の母でもあり、育児・家事・仕事を両立する中で、子どもの成長や病気を通してたくさんの経験を積んできました。そうした体験から、世の中のお母さんたちの気持ちに心から共感できるようになったと感じています。

      子どもは大人のことをよく見ていて、嫌なことはしっかり覚えているもの。説明もなく検査を受けさせられたり、無理に処置をされると、不信感や恐怖心から病院嫌いになってしまうお子さんも少なくありません。
      私の子どももそうでした。処置中に「お母さんは外でお待ちください」と言われ、泣き声だけが聞こえてくる時間のつらさは、今でも鮮明に覚えています。

      だからこそ、子どもに接する時は、発達段階に応じた声かけを大切にしています。遊びの要素を取り入れながら「なぜこれをしなければならないのか」をきちんと説明し、納得したうえで検査や処置に臨めるよう工夫しています。

      また、採血や鼻吸引などの処置の際は、できる限りご両親にもそばにいてもらい、安心できる環境づくりを心がけています。「病院ってこわい」と感じる子どもの心を少しでもやわらげ、頑張る保護者の方々に寄り添える存在として、「この人が担当でよかった」と思っていただける看護師を目指しています。

    • みんなから信頼される
      リーダーを
      目指して

      看護の仕事において何よりも大切なのは、患者さんの安全です。常に「患者さん第一」の視点を持ち、全体を見渡しながら情報共有を徹底し、最善のケアを提供できるよう努めています。
      職場では、「明るく・優しく・楽しく」をモットーに、チームが働きやすいよう協調性を大切にしています。どんなに忙しくても、人間関係が良好な職場であれば、どんな困難もみんなで乗り越えていけると実感しています。

      職種の垣根を越えて何でも話せる環境づくりは、スムーズな情報共有にもつながるため、普段から積極的にコミュニケーションをとるようにしています。オープニングスタッフとしてこのクリニックとともに歩んできた中で、たくさんの経験をさせていただきました。

      小児科看護師として、人として、日々成長させてくれる環境がここにあります。やりたいことに耳を傾け、挑戦を後押ししてくれる院長、支えてくれるスタッフたちには感謝しかありません。感謝の気持ちと初心を忘れず、これからも謙虚な姿勢で成長を続けていきたいと思います。

  • Gさん
    (2022年入社)

    • 正しい情報を届けるために、
      学び続ける姿勢を大切に

      医療の世界は日々進化しており、感染症やその治療法、ワクチン、療養方法など、新しい情報や選択肢が次々と生まれています。こうした変化にしっかりと対応できるよう、常に学ぶ姿勢を持ち、患者様に正確で信頼できる情報をお伝えできるよう心がけています。

    • 悩みに寄り添い、
      安心を届けられる存在に

      私たち一人ひとりが、日々さまざまな不安や悩みを抱えて生きていると思います。だからこそ、患者様がふとしたことでも気軽に相談できるような、優しく安心できる存在でありたい。丁寧に耳を傾け、そっと寄り添う看護を大切にしています。

    • 楽しく働くことが、
      良い看護につながる

      職場の雰囲気が良くなければ、スタッフ同士の関係性にも影響し、それが患者様への看護にも表れてしまうと思います。子どもたちやご家族との関わりの中で、笑顔あふれる時間を大切にしながら、スタッフ同士でも気持ちよく働ける環境づくりに努めています。毎日の時間を大切にしながら、「楽しく働く」ことを何よりも大切にしています。

  • Yさん
    (2023年入社)

    • 看護師として
      「今できること」を
      考え続ける

      小児科クリニックでは、幅広い知識や判断力に加え、必要に応じて継続的な看護も求められます。目の前の患者さんやご家族に対して、今の自分に何ができるかを常に考え、その気持ちに寄り添える看護師でありたいと思っています。

    • 強みは、子どもに寄り添う
      プリパレーション

      私の強みは、子どもたちが安心して処置や検査に臨めるように準備をする「プリパレーション力」です。小児の場合、自分の気持ちや症状をうまく言葉で伝えることが難しいこともあります。できる限り時間をかけて本人の気持ちに寄り添い、「納得して一緒にがんばれる」ようにサポートすることを大切にしています。

    • 誰にでも伝わる、
      丁寧でやさしい説明を

      医療の現場では、内服や生活に関するさまざまな指導を行う機会があります。 そうした説明を行う際は、保護者の方だけでなく、お子さんにもわかりやすく、丁寧な言葉で伝えることを心がけています。一人ひとりが安心して治療に臨めるよう、やさしいコミュニケーションを大切にしていきたいです。

  • Oさん
    (2024年入社)

    • 医療に携わり、
      地域に貢献していきたい

      幼い頃から「人の役に立つ仕事がしたい」と思っており、医療の道を志すきっかけになったのは、助産師を目指す友人の姿でした。私も何かできることがあればと考えるなかで、自分が子どもの頃に小児科でお世話になった経験や、子どもが好きなことから、小児科の現場で少しでも力になれたらと思うようになりました。

      あかちゃんとこどものクリニックを選んだ理由のひとつは、実際に通院しているお子さんの保護者の方から「診察が早く、通いやすいクリニック」と勧められたことです。現在は都外から来院される患者様もいらっしゃると聞いており、地域の中で信頼されていることを実感しています。クリニックサポート部として直接患者様と関わる機会は少ないですが、業務を通じて医療関連の法律について学ぶことも多く、日々成長を感じています。

    • 自分の経験を活かし、
      寄り添う対応を

      私自身、幼い頃からアレルギー症状があり、小児科によく通っていました。治療のために通院していても、子どもにとって病院は「怖い」「行きたくない」場所で、血液検査の時期は特に気が重かったのを覚えています。そんななかでも、小児科のスタッフの方々は常に笑顔で接してくださり、「お大事にね」という言葉に何度も励まされました。その経験を今の自分に重ね、働くうえで大切にしています。

      実際に働いてみて感じたのは、保護者の方の不安にも丁寧に対応することの大切さです。お薬や今後の受診方針など、質問を受けた際には自分でお答えできる範囲はすぐにご説明し、判断に迷うときは看護師と連携して迅速にお伝えするよう心がけています。お子さんから元気に挨拶をもらえたり、保護者の方から「ありがとう」と声をかけていただけることが、何よりのやりがいです。これからも「やさしさ」を大切に、患者様にとって安心できるクリニックづくりに関わっていきたいです。

    • 未経験からでも安心して
      働ける環境

      医療業界は未経験でのスタートだったため、不安も多くありましたが、スタッフの皆さんが丁寧にサポートしてくださり、安心して業務に取り組むことができました。接客業の経験を活かして患者様に寄り添った対応を心がけていますが、接客経験があり医療事務に興味のある方なら、未経験でも働きやすい環境だと感じています。

      医療事務では瞬時の判断や対応が求められることもありますが、母子手帳や予診票を見ながら予防接種の流れを学ぶのはとても興味深く、保護者の方の疑問にお応えできると達成感があります。現在はクリニックサポート部として、労務を中心とした裏方業務を担っていますが、スタッフや外部の方と連携しながら、責任感を持って日々の業務に取り組んでいます。まだまだ学ぶことは多いですが、患者様・保護者様、そしてスタッフの皆さんのお役に立てるよう、これからも努力を重ねていきたいと思います。

  • Eさん
    (2023年入社)

    • 大切にしているのは
      「ありがとう」と
      笑顔、
      そして親切な対応

      人の役に立ち、喜ばれる仕事がしたいという想いをずっと大切にしてきました。前職は医療とは異なる接客業で、笑顔で「ありがとう」と言っていただけることにやりがいを感じていました。家族の病気をきっかけにライフワークバランスや将来を考え、退職。その後、まず産婦人科で働くご縁があり、生命の尊さを実感するとともに成長にも関心が深まり、小児科へ転職しました。

      小児科では病気の子どもだけでなく乳児健診や予防接種など、幅広い年齢の子どもたちと触れ合います。可愛い赤ちゃんに癒され、泣き声や笑い声に囲まれる職場は私にとってパワーの源です。ぐったりして来院した子どもが回復して元気に帰る姿を見ると、本当に良かったと心から思います。

      日々の仕事では、心細さや不安を抱えて受診されるお子様と保護者の方に、笑顔と明るい声がけ、親切な対応を心がけ、安心感を届けたいと思っています。「ありがとう」と感謝の言葉をかけられ、手を振って笑顔で帰っていく子どもたちに励まされ、毎日この仕事に就けてよかったと実感しています。

    • 常に成長を目指して

      医療事務の仕事に限らず、医療に携わる者は常に学び続ける姿勢と向上心が不可欠だと感じています。働く仲間は年齢や経験もさまざまですが、子育てをしながら仕事を両立している方も多くいます。私は子育て経験もなく、知識ゼロの状態からのスタートでした。予防接種の種類や健診の時期、レセプト点検など、日々学ぶことの連続ですが、先輩方や院長先生の温かいサポートに支えられながら、少しでも早く追いつきたいと努力しています。

      現在はクラーク業務に加え、クリニックサポート部でも働かせていただいており、先生方のシフト管理や求人・労務管理などにも携わっています。その経験から労務や勤怠管理、法律への興味も湧き、資格取得に向けて勉強中です。「優しさを大切にするクリニック」という理念のもと、優しく個性豊かな仲間に囲まれて働けることに感謝しています。自然と優しさや思いやりが溢れる職場環境です。

    • 将来に活きる貴重な経験が
      得られる職場

      街でベビーカーを押すママや小さな子どもを見るたびに、これまで以上に目が向くようになりました。困っている人がいれば自然と手を差し伸べたいという気持ちが湧いてきます。将来自分にも子どもができるかもしれない。そのとき、このクリニックで得た知識や経験は必ず役に立つと自信を持って言えます。

  • Kさん
    (2024年入社)

    • 患者様に寄り添い、
      不安を和らげる
      対応を
      心がけています

      お子さまの体調が優れないとき、ご家族の方も心配や不安を抱えていらっしゃることと思います。限られた時間の中で大変な思いをして来院された方や、ご自身の体調がすぐれない中でお子さまを連れてきてくださった方に、「ここに来てよかった」と感じていただけるよう、丁寧な声かけと寄り添った対応を大切にしています。

    • スタッフ間の連携を
      大切にしています

      患者様が来院されてからお帰りになるまで、受付や診察、お会計など多くの業務があり、職種の枠を超えてスタッフ全員が協力し合うことが重要です。自分の担当業務に責任を持ちながらも、周囲と積極的にコミュニケーションをとり、チーム一丸となって患者様に安心して受診いただける環境づくりに努めています。

    • 不安を乗り越え、
      今は充実した毎日。
      資格取得とスキルアップを
      目指します

      初めての医療業界での仕事に不安もありましたが、先輩方が丁寧に教えてくださり、実践の際も近くでサポートしていただけたおかげで、少しずつできることが増えています。入職前には知らなかった知識も身につき、毎日楽しく仕事に取り組んでいます。今後は、日々の経験で培ったスキルを活かしながら資格取得を目指し、一層成長していきたいと考えています。

  • Sさん
    (2023年入社)

    • 優しさをいつも大切に

      患者さんへの優しさはもちろんですが、一緒に働くスタッフ同士への思いやりも働く上で欠かせないと感じています。私自身も、優しい仲間たちに支えられていると実感しています。

    • スタッフ同士の連携を大切に

      忙しい時ほど、職種の垣根を越えて声を掛け合いながら診療を進めることが大切です。そうしたコミュニケーションがスムーズな連携につながっていると思います。

    • 最後まで優しさを忘れずに

      「優しさであふれる」という温かい言葉のように、当クリニックでは患者さんに対し全スタッフが常に優しさを持って接することを心掛けています。

  • Oさん
    (2023年入社)

    • ご家族皆さまへの細やかな
      気遣い

      お子さまの体調だけでなく、その背景で支えているご家族の方々にも目を向け、心配りをもって対応していきたいと考えています。

    • 思いやりあふれる職場づくり

      自分の業務に責任を持つと同時に、周囲への配慮も忘れずに努めています。相手の話にしっかり耳を傾け、尊重し合いながら協力し合うことで、温かく働きやすい職場の雰囲気を作りたいと思います。

    • 患者様の不安に寄り添う
      看護を目指して

      私自身も初めての予防接種や発熱の時には不安や緊張を感じました。その気持ちを理解し、少しでも寄り添えるように、患者様やご家族からのご質問に丁寧に答えられるよう、日々努力を続けていきたいです。

  • Hさん
    (2023年入社)

    • 丁寧な言葉遣いと対応を
      大切に

      不安を抱えて来院される患者様やご家族の窓口として、いつでも気軽に声をかけていただけるよう、相手の立場に立った言葉遣いや態度を日頃から心がけています。

    • 忙しくても笑顔を忘れずに

      受付では状況に応じて臨機応変な対応が求められますが、どんな時でも笑顔を絶やさず、患者様に真摯に向き合うことを大切にしています。

    • スタッフ間の
      コミュニケーションを重視

      毎日の業務をスムーズに進めるために、看護師やクラークを含むスタッフ全員で積極的にコミュニケーションを取り、情報共有を心掛けています。

  • H.Rさん
    (2023年入社)

    • コミュニケーションを大切に

      コミュニケーションを積極的にとることで、働きやすく、患者様にとっても通いやすい病院づくりを目指しています。

    • オンオフのメリハリを大切に

      プライベートを充実させつつ、仕事にも全力で取り組むことを心がけています。

  • Uさん
    (2022年入社)

    • 憧れの医療業界で
      理想の職場に
      出会えた喜び

      もともとは一般企業の事務職をしていましたが、出産や子育ての中で医療従事者の方にお世話になる機会が増え、漠然と抱いていた医療現場への憧れが強まりました。あかちゃんとこどものクリニックは、患者様やご家族に寄り添う温かさがあふれる理想のクリニックだと感じ、入職を決めました。実際に、スタッフ全員が患者様のために全力を尽くしている姿を見て、素敵な職場だと改めて実感しています。

    • 患者様の不安を和らげ、
      仲間も大切に

      クラークは、病気で不安な患者様やご家族が最初に接するスタッフです。そんな方々の気持ちを少しでも和らげられるよう、温かい対応を心がけています。また、急な体調変化にすぐ気づけるよう注意深く見守ることも大切にしています。そして、一緒に働くスタッフの皆さんも尊敬すべき素敵な方ばかり。患者様と同様に、仲間も大切にしています。

    • 安心して働ける環境で、
      共に温かなクリニックを
      作りたい

      労務管理がしっかり整っており、安心して働ける環境が整っています。クラーク業務も段階的に丁寧に教えていただけるため、仕事に慣れやすく、優しい先輩方が多いので質問しやすく心強いです。変化の多い医療現場ですが、一緒に温かく居心地の良いクリニックを作っていきたいと思います。

  • Hさん
    (2023年入社)

    • 知識を活かし、
      さらに学び成長できる仕事

      クリニックサポート部では、医師のシフト調整やスタッフの勤怠管理、労務関連の業務を担当しています。ミスが許されない責任の重い仕事ですが、その分やりがいがあり充実感を感じています。

      学生時代にビジネス系専門学校で学んだ知識を活かし、実践を通じて身につけている実感があります。労務関連の法律については社労士に相談したり、本やネットで調べたりしながら日々学んでいます。労務業務に興味があり、ルーティンワークが好きで、クリニックの縁の下の力持ちとして支えてくださる方のご応募をお待ちしています!

    • 現場スタッフと
      連携しながら進める業務

      もともとはクラーク(医療事務)として採用され、現場の業務にも携わっています。クリニックサポート部の仕事には医療機関の届出書類の作成などもあり、医療事務の知識が役立つ場面が多いです。医師のシフト作成には現場スタッフとの連携が不可欠で、スタッフ同士のコミュニケーションの重要性を日々感じています。

      スタッフは明るく真面目で、院長も親しみやすく相談しやすいため、わからないことはすぐに確認しながら仕事を進めています。デスクワークだけでなく、現場との関わりもある点がこの仕事の魅力だと感じています。

    • スキルアップや将来の
      キャリアにも
      つながる仕事

      前職で採用面接を担当していたこともあり、人事や労務の仕事に元々興味がありました。クリニックサポート部に入ることで、その分野に関わる機会を得られ、さらに知識を深めたいという意欲が湧いています。

      ここでの業務は、本人の意欲次第で事務長職などのキャリアも目指せる内容だと感じています。現在は業務に活かせる知識を得るため、衛生管理者の資格勉強をしており、将来的には社会保険労務士の資格取得を目指しています。多様な知識と経験を積みながら人生のステップアップができる部門だと思います。

  • Aさん
    (2026年入社)

    • 子どもたちとご家族の、
      その子らしさを大切に

      心理士として、発達相談や心理検査、心理面接を担当しています。お子さまの発達や行動について悩みを抱えながら来院されるご家族は少なくありません。初めて相談に来られる方の中には「うまく話せるだろうか」「こんなこと相談していいのだろうか」と不安を抱えている方もいらっしゃいます。

      そのため私は、まず安心して話していただける関係づくりを大切にしています。お子さまやご家族のお話に丁寧に耳を傾け、一緒に考えながら、その子らしい成長を支える方法を見つけていくことを心掛けています。

      心理検査では課題や困りごとだけでなく、お子さんの得意なことや好きなことにも目を向けています。ご家族が「こんな力にも気付けました」と話してくださる時や、お子さんが自信をもって新しいことに挑戦する姿を、見るときに大きなやりがいを感じます。

    • 子どもたちとご家族の
      未来につながる支援

      発達支援や子育て支援には、一つの正解があるわけではありません。だからこそ、お子さん一人ひとりの個性やペースを大切にしながら、ご家族と一緒に考えていく姿勢が重要だと感じています。

      お子様の「できた」という経験や、ご家族の「少しでも安心できました」という言葉を聞くたびに、この仕事の意義を感じます。当院には、お子さまやご家族に真摯に向き合い、より良い支援を届けたいと考えたいと考えるスタッフが集まっています。

    • 心理士として学び続ける

      日々の臨床では、お子さんやご家族との出会いは、一つとして同じものがありません。関わりの中で教えていただくことも多く、その積み重ねが私自身の成長につながっていると感じています。

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